Brands

SHAREEF / シャリーフ

毎日みにつける服だから、着心地はもちろんのこと、服を着る喜びや楽しさという魅力も大切にしたい。人と服の関係を、より深く幸せなものへと変えていく。発想と、技術をバランス良く組み合わせることで、新しい価値を生み出していく。

DISCOVERED / ディスカバード

リアルクローズを基に、クラシカルからカジュアルまで幅広い独自の視点で、リアリティかつオリジナリティ溢れるコレクションと展開。また、「Opposition mix up」のコンセプトをかかげ、相反するテイスト•デザインの融合、ジャンルレスなデザインを目指している。イギリスのシューズブランド「アンダーグラウンド」などと定期的にコラボレーションを展開している。

Wizzard / ウィザード

ウィザード(wizzard)は英語の“魔術師”という意味。1着の服も着る人の組み合わせや、バランス、によって違った表情を見せる、着飾る事、それは一種の魔術にも似ている。着る事での可能性や個性、楽しみを伝えていける服を提案していくという想いがこめられている。
「IDENTITY-個性- IMAGINATION-想造力- INVESTIGATION-追求-」がブランドコンセプト。

licht bestreben / リヒト・ベシュトレーベン

ブランドコンセプトは「固定概念・客観的解釈にとらわれない、徹底的主観によるリアルクローズの追及」。インスパイアソースはデザイナー自身のライフワークであり、その時最も影響を受けている物事や価値観をシーズンテーマとして昇華、リアルなワードロ―ブを提供することを目標としている。
キーソースは、パターニングとテキスタイルに重点を置いたストリート×モードのリアルクローズスタイル。

HUMIS / ヒューミス

今、当たり前にある事。それは当たり前になるまでのプロセスがあります。
歴史、出来事、人物などにフォーカスをあてて感じるメッセージと洋服を重ね合わせて起きる化学反応。
HUMISはそれらの反応を今日に伝えるNEWS(新しい創造)として具現化したものを発表します。

Children of the discordance / チルドレン オブ ザ ディスコ-ダンス

自身が体現してきたユースカルチャーやヴィンテージウェアへのバックボーンを独自のアプローチでコレクションを形成している。
アーティスト"NAOTO YOSHIDA"とのヴィンテージウェア の新解釈を提案するジョイントワークは、メイドインジャパンとハンドメイドに拘りヴィンテージウェアへのリスペクトを込めた、リメイクの概念を変える希少性の高いプロダクトとなっている。
またメキシコのサパティスタやアフリカのマサイ族とのフェアトレードの展開や、パレスチナ国内最後の織物工場 "Hirbawi textile factory" のサポートを通じて難民キャンプで暮らす女性や子供へのフェアトレードアイテムの展開にも力を入れている。
洋服が好きになり数十年と時間が経ち、洋服を作るようになり十数年経ちました。
いつまでも10代の頃に抱いていた流行、社会、時代の流れに調和しない、自分たちだけのスタイルを守りたいという思いがこのブランド名に込められています。

10exture / テクスチャー

10exture : texture からなる造語で、texture の略語でもあるtex は、ラテン語のtextus(織物)を語源とするとともに、繊維の糸の太さを表す単位です。テクスチャーとは、織物の生地を意味しながらさらに派生して、自然物である樹木や石などの手触りとその感触という意味や、さらにその表面的な 感触を構成している組織や構造という意味まで含み、表面の材質感という抽象的な意味を持っている。デザインを行う上で重要な" 材質感" をもたらす、メインマテリアルの" 生地" にフィーチャーした、プロダクトデザイン・アパレルデザインレーベル。

no. / ナンバー

ROTOL / ロトル

”現代の日常生活における戦闘服”をコンセプトに掲げる、クロージングブランド。
伝統的手法と現代技術から成る、パターン、素材、製造方法を掛け合わせ、ユニフォームウェアを提案していく。

NIL DUE / NIL UN TOKYO / ニルドゥエ/ニルアン トーキョー

<the Gazette>Vo.RUKI氏とレザーブランド「T.A.S」安藤 哲也氏によるプロジェクトとして「NIL DUE / NIL UN TOKYO : ニル デュエ / ニル アン トーキョー」スタート。
音楽、ART、アンダーグラウンドカルチャーをバックグラウンドにCLOTHS, COSMETIC, FRAGRANCE, FABRIC, OFF TIME.の5つの項目を独自の視点で表現する。
ライフスタイルの中で求めるデザイン性や機能性を重視し、性別やジャンルに捉われないアイテムを提示していく。

Insonnia project / インソニアプロジェクト

《 Insonnia PROJECTS 》は、80年代後期から90年代中期にかけて製造されていたアメリカ製のマーチャンダイズに限りなく再現しています。アメリカンボディ特有のカサッとしたドライタッチの中肉天竺ボディに当時と同じ雰囲気に近づけてプリントを施しています。ボディのくたびれた雰囲気やプリント部分の経年変化を感じさせる技術は《 Insonnia PROJECTS 》が今まで培ってきた加工技術を製品に落とし込んでいます。染色・プリント・加工を全て国内の職人が一点一点行っています。《 Insonnia PROJECTS 》のアイコンである真鍮パーツはカットソーでも採用。店頭でのハンギングをサポートするとともに、レザーテープでくるくると丸めることができます。

FOG ESSENTIALS / エッセンシャルズ

デザイナー:Jerry Lorenzo(ジェリー ロレンゾ)

Jerry Lorenzo(ジェリー・ロレンゾ)が手掛けるFear of God (フィアオブゴッド)と、アメリカのカリフォルニアを拠点とするセレクトショップPacsun(パクサン)によるディフュージョンライン。ユースフルかつ、本ラインのFear Of Godの様なハイセンスで洗練されたデザイン、シルエットが特徴的な世界的に注目度が高いブランドです。

FEAR OF GODはLA発のファッションブランド。 デザイナーはJerry Lorenzo。ブランド創立から瞬く間に人気を博し、 ファッションシーン、ストリートシーンにおいて、絶大な人気と 影響力を誇り、現在も入手困難な状況が続く話題のブランド。 ストリート、グランジ、ロック、モード、スポーツ、様々な要素を 取り入れており、レイヤードスタイルが人気です。

ADANS / アダンス

2019年春夏シーズンよりスタートした、MYne元ディレクターの喜覚崚介が立ち上げたストリートブランド。 コンセプトは「何かに踊らされず、自ら踊るための服」。文化やテクノロジーなど、“何か”に踊らされている現代人に向けて、自分で新たな価値を創造して、着る人が自らの価値観で“踊る”ための服を提案する。 ブランドコンセプト “何かに踊らされず、自ら踊るための服” 時代・文化・テクノロジー。 人々は常に何かに踊らされている。 その中で、普遍的に存在するものから、 新たな価値を創造できる人が更に突き抜けることができるように。 着る人が自らの価値観で「踊る」ための衣装になるように。

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